野球肘(上腕骨内側上顆炎)

駅から徒歩30秒で通いやすい!さいとう接骨院 鶴間院の特徴
  • 鶴間駅から徒歩3秒で仕事帰りにも通える!
  • 土曜・祝日も営業しているから予定を組みやすい
  • 平日は夜8時まで営業!飛び込みもOK
  • スタッフ全員が国家資格を保有する、体改善のスペシャリスト

 

当院では特殊な専用台や器具を用いた矯正で、整形外科では改善しなかった痛みを改善に導きます

もし今『つらい症状をガマンするしかない』という状態なら、当院にご相談ください!

当院では、特殊な矯正器具を用いて施術を行います。
身体の構造と機能を十分に理解したスタッフが行いますのでご安心ください。

器具を使うメリットは、深部の筋肉・骨格までアプローチできることです。
これまで、どこに行っても良くならないと、あきらめていたその症状を私たちにお任せください♫

こんな症状でお悩みはありませんか?

  • 肘の内側が痛い
  • ボールを投げると肘が痛む
  • 肘をまっすぐ伸ばせない
  • 握力が弱くなってきている
  • ペットボトルのキャップをあけるのがつらい


もし1つでも当てはまったら・・・
ぜひ1度当院の施術を試してください!

当院には、野球肘でお悩みの方が多く来院され、改善へ導いている事例が数多くあります。

野球などボールを投げる動作の際にひじの内側にストレスがかかり痛める方が多いため、野球肘と呼ばれています。
基本的には投げすぎというより投げ方に原因があることが多いです。
投げる動作の中といっても方だけの問題ではなく、股関節や足首など全体の連動した動きが必要になってきます。学生だと大会があったりでなかなか休むことはできない方が多いですが、まず自分自身の身体の状態を知ることから始めることが重要です。

整形外科で野球肘が最後まで改善しきらない理由

整形外科や他の整骨院では

  • アイシング湿布(外用薬)の処方
  • 電気療法温熱療法
  • ストレッチ、テーピングの指導

などが一般的です。

これらで野球肘が改善する場合もあります。
しかし、なかには

・なかなか症状が緩和しない
・痛みが引いたと思ったが、野球を始めると痛みが再発した

とお困りの方も少なくありません。

当院での野球肘(上腕骨内側上顆炎)に対するアプローチ

当院では、野球肘の原因を以下の2つだと考えています。

  • 肘の関節のゆがみにより腱に過度に負担がかかっている
  • 骨盤の不安定により悪いフォームで投げている

当院ではまず初めに、患部の炎症を引かせるためにも特殊なローラー器具を使い施術を行います。その後、肘の関節のゆがみを矯正し、全体の骨格のバランスを整える為にもリダクターという治療器具を使用していきます。

痛みの出ている肘周囲だけでなく、肩や手首の関節の動きをつけたり股関節の柔軟性をつけることにより安定したフォームで投げることができます。

もしあなたが野球肘でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院迄ご相談ください。

施術の流れ

写真は左右にスライドできます

①問診

丁寧なヒアリングであなたの悩みを伺います

②検査

独自の検査方法で身体の歪みを明らかにします

③施術

身体に負担をかけることなく歪みを解消していきます

④今後の施術計画とアドバイス

お身体の状態に合った施術と再発防止のアドバイスを提案します

⑤お会計

お会計と次回のご予約(ご希望の方のみ)

本当に良くなるのかな…受けてみないと分からないし…と悩まれているあなたへ

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